Posted in | Nanoelectronics

SpringSoft社はTSMCの40nm IPDKのサポートを発表

Published on May 26, 2010 at 1:58 AM

スプリングソフト社(TAIEX:2473)、特化したIC設計ソフトウェアの世界的サプライヤーは、本日、TSMCによって導入された40ナノメートル(nm)の相互運用可能なプロセスデザインキット(IPDK)のサポートを発表しました。

これは、65ナノメートル(nm)のRFプロセス技術のためにTSMCが開発した業界初のIPDKのスプリングソフトのサポートに基づいています。両方の40nmおよび65nm TSMC iPDKsは、2010年第2四半期末までのLaker™カスタムレイアウトオートメーションシステムで生産使用できるようになります。

レーカーズ™カスタムレイアウトオートメーションシステム

両社のコラボレーションは、製造の柔軟性、技術選択、および設計生産性でカスタムチップの設計者に提供する相互運用可能なPDKはの彼らの相互扶助によって駆動されます。 SpringSoft社はTSMCの65nm IPDKの相互運用可能なPDKライブラリアライアンス(IPL)と検証のパートナーの創設メンバーです。

"我々は、IPDKはオープンで相互運用可能なPDKはのビジョンを達成することを保証するためにスプリングソフトのような主要ベンダーの幅広いスペクトルと協力しています。このように、TSMCは、それらが設計プロセス全体を通して、クラス最高のツールを使用できるようにすることで、あらゆる顧客の最適な設計フローをサポートできる、"トム泉、TSMC社の設計方法論とサービスのマーケティングの副所長は述べています。

"TSMCの65nm IPDK、現在の40nm IPDKの私たちのサポートはほとんど、完全なオープ​​ンで相互運用可能な設計ソリューションを提供する当社の継続的な努力の証である、"ダンカンマクドナルド、スプリングソフトのカスタムICの製品マーケティングのディレクター言った。 "PDKのための相互運用可能な標準を生成するためにIPLとの共同の努力は、カスタム設計エンジニアがより速くより良い結果を達成するために必要な柔軟性と生産性を与えます。"

ソース: http://www.springsoft.com/

Last Update: 3. October 2011 06:12

Tell Us What You Think

Do you have a review, update or anything you would like to add to this news story?

Leave your feedback
Submit